政策・活動報告

出会い、ふれあいから始まる金森一郎のひたむきチャレンジ

今この街に必要なのはみんなの「笑顔」!

もっともっと力強い高岡市を目指します。

■ みなさんと一緒に、元気のある高岡を目指して、ともに考え、ともに汗を流します。
地域産業振興と新産業の育成
(地場・伝統産業を含め、ものづくりのまち高岡の全国発信と新しい高岡の顔を!)

  • 雇用対策、新規起業者の支援
  • 観光産業の育成(市民一人ひとりが「見られ」や「おもてなし」を意識できるように)
  • 更なる共創社会に向けてNPOやボランティア団体・地域で活動する方への支援
高齢者や障害者にも暖かく。子どもたちの、未来を明るく!
子どもたちに今のツケを残さない。
  すべての市民が安心して健やかな生活が送れる環境を

  • 学校で安心して学ぶことができる環境づくり
    (小中学校の耐震化は終了。今後は通学区域の弾力化を含めた見直しとエアコン設置)
  • 家庭・地域教育環境の充実(歴史文化・高齢者との連携等)
  • 高岡型地域福祉ネットワークの推進
安心で安全に暮らせるまちづくりへ。
  防犯・防災意識の向上と災害に強いまちづくりを目指します

  • ゲリラ豪雨や大雪にもしっかりと対応のできるインフラ整備
  • 自主防災組織率の向上と持続性のある活動支援
  • 消防団組織率の向上(消防団員の活動しやすい環境づくり)
  • 防犯意識の向上(地域パトロール隊・防犯カメラの普及などの連携・支援)
ポスト新幹線を見据えた住みやすいまちづくり。
  「まち」の活性化と整備促進に意欲を注ぎます

  • 高岡駅・新高岡駅などの鉄路の駅を中心としたメリハリある周辺整備。いわゆる「だんご」と「串」のまちづくり
    (各地区のコアを「だんご」、それらを結ぶ交通インフラを「串」と見立てた無駄なく環境にも配慮したなまちづくり)
  • 中心市街地活性化基本計画の推進(平成29年3月第3次計画認定)
  • 歴史まちづくり計画の推進(平成23年6月認定)
  • 空き家・空き店舗・空き地をはじめ危険家屋の対策等
  • 将来に向けた公共施設の再編、整備